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社員の声01 コンサルティンググループ エージェントーチーム ディレクター

地元茨城県の活性化に寄与できるようなPRマンを目指したい

広告代理店に新卒入社し、3年間に渡り雑誌の広告営業や家電メーカーやアパレルブランドのカタログ製作などを担当していました。

自分自身、よりビジネスマンとしての成長を目指すべく、ベンチャー企業で修行をしようと転職を考えていました。 また、そのころ自分の中で広告よりもPRに興味がシフトしていたためベンチャー企業でもあり、PR企業でもあるアウルに入社をしました。

入社まもなく大型の案件に参画。


入社後は入社オリエンテーションなどのひと通りのステップを経た後、即座に社内の大型イベント案件に参画。前職ではイベントの経験などはあまりありませんでしたが、先輩の綿密なフォローもあり、イベント企画の策定からタレントのキャスティング、メディア様のイベント誘致、ドキュメントの作成など、案件の初めから最後まで主軸となり、関わらせていただきました。とにかく頭で汗をかくことが多く挫折も味わいましたが、自分で社会人として初めてやりきった案件で仕事の達成感とやりがいを味わえた経験であったと思います。

その後もクライアントの営業フロントを任せていただき、今では自分のチームも持てるようになりました。 現在は日々、メンバーの力を借りながら目標達成に向けて邁進する日々です。

アウルで実感できたビジネスマンとしての成長。


アウルには積極的な姿勢をどんどん受け入れてくれる環境があり、自分が成し遂げたかったビジネスマンとしての成長を日々感じつつ働くことができています。前職では経験できなかった、大手のクライアントとのやり取りも自分が担当となってさせてもらえるので大変ですが、非常に大きなやりがいも感じています。

また大手のクライアントとの業務の中で様々な市場の動きやトレンドをいち早く知ることができるため、毎日とても刺激的です。

「伝える」ではなく、「伝わる」を意識して考え、書き、話す。

地元の活性化に寄与できるようなPRコンサルタントに。


わたしの故郷の茨城県は全国47都道府県の中で魅力度47位と魅力がない県として認知されています。わたしの生まれ育った地域はとても田舎で(なんと高校生で初めて電車の切符の買い方を覚えました…)過疎化の波が押し寄せるなど、大きな課題を抱えています。

この仕事を始めてから、自分の仕事を自分の生まれた地域に役立てる可能性を感じました。いつか自分の手で茨城県の活性化に寄与するような仕事がしたいな、と日々勉強中です。

チームミッション


「AD×PR」というソリューションの開発をしています。広告が効かなくなってきた時代と言われPRの重要性が注目されている中で、PRはメディアへ掲載される量や質に不確実性を持っています。そんな中で広告のようなターゲットへ確実に情報を届けることができるメリットと、PRのように間接的に生活者のニーズを掘り起こしていくメリットを両立したソリューションを開発していくことがチームのミッション、「AD×PR」です。

クライアント様にとっての効果を最大化することは勿論ですが、新しい営業ツールをパッケージ商品として開発することで新しく仲間としてジョインした人でも販売しやすいような環境を作ることにも寄与することを目指しています。

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Holiday

私の休日

幼少時代から部活動で取り組んできた野球が趣味で、今では会社の同僚と野球チームを組んでいます。

休日は思い切り体を動かし、みんなで軽くお酒を飲んでぐっすり眠り、ストレスを発散させることで、月曜からの活力にしています。

Skill up

スキルアップにしてること

今まではぐうたらとした休日を過ごしていましたが、予定がないときは業務から離れたところでもPRに関する知識を得るため、資格の認定試験の勉強をしています。

座学も現場で行かせる要素がたくさんあるため、スキルアップにつながっていると感じています。